富士市青葉台地区キャラクター「茶助(ちゃすけ)」の立体モデルを寄贈

  • HOME
  • ニュース
  • 富士市青葉台地区キャラクター「茶助(ちゃすけ)」の立体モデルを寄贈

富士市青葉台地区は、2017年度に地区発足20周年を迎えます。
これを記念し、このたび地区キャラクターを募集したところ、123点の応募作品の中から、応募当時小学4年生のM君が考案した「茶助」というキャラクターが、投票で1位となりました。
「茶助」は、お茶の妖精です。
これを原案として、多摩美術大学生の梅原香奈子さんがデザイン化したキャラクター「茶助」を、弊社で立体化し、地域貢献の一環で富士市青葉台地区に寄贈しました。

 

弊社がお手伝いして完成した「茶助」は、青葉台まちづくりセンターで会うことができます。
皆さん、茶助に会いにぜひ富士市青葉台まちづくりセンター訪ねてくださいね。

新着情報

新着情報一覧